恋をした (2008.9.17 Fantasia in Osaka @ knave)
ときめきました。
昨日9/17、RIKAちゃんに誘って貰って一緒に行った、南堀江でのライブ。
RIKAちゃんも、初めてライブを見るアーティスト。
SIBERIAN NEWSPAPER と→Pia-no-jaC← という二組の出演でした。
RIKAちゃんのお目当ては、SIBERIAN NEWSPAPER。でも、ネットで試聴したら→Pia-no-jaC←も結構イイカンジっぽい、って話しで。
knave という会場は、南堀江にある小さなライブハウス。神戸CHICKEN GEORGE プロデュースらしいです。まだ5年目だったかの新しめのハコで、木片を使った温かい感じのする内装の雰囲気も素敵。音もかなり良かったです☆
いやもう。すごかったっ。両組とも。
どちらも、ボーカルなしのインスト。ジャンルはオリジナリティが溢れてて、よくわかんない(笑)
若くてエネルギッシュなステージでした。
RIKAちゃんと、二人してグッサグッサにやられまくりました(笑)
SIBERIAN NEWSPAPER (しべりあんにゅーすぺーぱー)
バイオリン、クラシック&フォークギター、コントラバス、ピアノ、パーカッション、ディジュリドゥといった異色の7人編成のインストゥルメンタル・グループ
PV “Words Robbins Talks are - 鳥が喋る言葉とは・・・”
オフィシャルサイト
目を瞑って聴いていると、景色が見えてくるような、すごくひろがりを感じる音楽でした。
→Pia-no-jaC←(ぴあのじゃっく)
HAYATO(Piano)、HIRO(Cajon)の二人で構成されるインストゥルメンタルユニット。
名前の由来は左から読むとピアノ、右から読むとカホンとなる。
PV “組曲『 』”
オフィシャルサイト
二つの楽器で奏でられてるとは思えない、迫力と厚みのある音。
“うさぎDASH!” という曲でのパフォーマンスも楽しかったです。
あーもーすごかった。
両組とも、一曲も知らずにライブを見た訳なんですが、最初から最後まで楽しかったです。圧倒されました。見せ方がまた、うまいんですよね。
誰かに、この感動と興奮を伝えたくて仕方ないよね!!
でも、CD聞かせてもちょっと伝わらないんじゃないかな?これはライブを見てもらわんと伝わらんわ!!
と二人で語り合いながらも、物販で売っていた二組のCDは全部買ってきました(笑)
アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください。
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サインをして貰い、楽しかったですと、メンバーに言いまくりながら〜。
やはり、部屋で聞いても、ライブとはまた全然違うんだけど、これはこれで素晴らしい。素敵な音楽♪
エンドレスリピート・・・
あぁ、恋してしまったよ・・・(笑)